企業情報

HOYAサービス株式会社とは

情報システム事業では、各種情報システムの企画・開発・運営を行っています。HOYA(株)の情報システム部門の頃より、国内外の情報システムの開発を手がけています。例えば、全国約6000の眼鏡店と工場を結ぶオンラインシステムは受発注の効率化と納期短縮、付加価値の高い製品の受注・生産の重要な役割を担っています。

 

社名 HOYAサービス株式会社
代表取締役社長 Seevali Fernando
取締役 廣岡 亮
取締役 渡辺 徹
監査役 三宅 修二
資本金 4億5,000万円
事業拠点 日本
社員数 194名 ( 2017年6月20日現在 )
業務内容 1.コンピュータによる情報処理
2.ソフトウェアの開発および販売
3.コンピュータおよび周辺機器の販売
4.コールセンター、サポートデスクサービス
5.HOYAグループの福利厚生に関する業務
6.HOYAグループの安全衛生に関する業務
7.HOYA気道管理関連製品の製造・販売及び保守
8.労働者派遣事業(人材派遣業許可・特13-312073)

沿革

1994年04月01日 HOYA情報システム、HOYAクレジット、HOYAADエージェンシーおよびHOYAサービスセンターと合併、商号HOYAサービス株式会社となる
2003年04月01日 サービスセンター事業開始
2005年04月01日 C-PUS事業開始(ASPサービス)
2006年03月01日 人材派遣事業を分社化、株式会社キャリアセンター設立 (同日、新会社の全株式を東京日産コンピュータシステム株式会社へ譲渡)
2007年04月01日 サービスセンターをカスタマーソリューション事業部へ名称変更
2008年04月01日 HOYA株式会社とペンタックス株式会社の合併(3月)に伴い、ペンタックス株式会社情報システムの業務を当社情報システム事業部に統合。
2008年07月01日 ウェルフェア株式会社と合併。
ウェルフェア株式会社が担当していたHOYAグループの福利厚生と安全衛生に関する業務を引き継ぐ。
2010年04月01日 HOYA音声関連ソフトウェア部門の事業継承。
2012年08月31日 HOYA気道管理関連製品(エアウェイスコープ)部門の事業継承。
2013年05月07日

東京都新宿区の本社及び事業部門を「中野区中野」に移転。

2017年06月01日

C-PUS事業部、音声ソリューション事業部、カスタマーソリューション事業部の一部(カバーガラス)を会社分割により、親会社であるHOYA株式会社に移管。

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